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2008.10.29

DSやきゅつく ワッパーズ伝 降参!

ごめんなさい m(_ _;)m


降参です。


5年目は環(兄)が開幕12試合で9本塁打とロケットスタートだったのに、、、

4月2週目広島戦から環(兄)もチームも調子を崩し、環(兄)は本塁打2本、チームは1勝16敗とどん底に。

まあ月間11本塁打は良いスタートだしチームも8勝20敗1分はいつものことなんだけど。


でもねぇ、
Bボタン(スキップ)連打の間隔が短くなって来たんです。
バントやら盗塁警戒の指示を飛ばしてしまうことが多くなって来たんです。

環(兄)の本塁打数の伸び悩みやチームの補強が上手くいかなかったことが原因かな。


で、前回同様に「試合を見る」から「結果を見る」に切り替え、とりあえず10年進めようとしたんですが、


なんと!環(兄)と福間が7年目春に衰え開始と予想だにしない展開!
前回は9年目から衰えていたのに2年も早く衰え始めるとは!

ということで屈辱の途中棄権!


再度チャレンジのための準備中です。
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2008.10.28

DSやきゅつく ワッパーズ伝 5年目春

春キャンプ

豪華にハワイで高橋、十河、環(兄)を特訓。
野坂明芳、藤野晃、塚本蛍一が衰え始める。


開幕メンバー は新入団

監督    稲尾和久   
スカウト    コフィ 
       
先発1    福間雄太郎
先発2    堀井輝夫
先発3    八木沢荘六
先発4    林逸馬
先発5    高橋秀聡
中継ぎ    戸村貴志
中継ぎ    藤本八郎
中継ぎ 森跳二
抑え    永嶋高行
       
1    筒井明英    中
2    河野敬之    左
3    環歳三    二
4    環敏次    一
5    八木裕    右
6    藤村武史    三
7    三田村敏男    遊
8    十河和益    捕
9    ーーーー 投手
       
控え    藤野晃    捕
控え    戸田涼太郎    一
控え    桐原龍介    外
 
       
2軍    谷川智樹    投
2軍    野坂明芳   投
2軍    散田公男    投
2軍    遠藤功    捕
2軍    福田伸行    二
2軍    塚本蛍一    三
2軍    留井徹    遊
2軍    高島博昭    外


見どころ

新人捕手の十河和益がどこまでやれるのか?
2008.10.28

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目オフ

4年目オフの主な出来事

引退

続木宋八:通算成績23勝42敗、防御率3.62


ウインターリーグ

南アフリカに戸村貴志、藤村武史、三田村敏男を派遣。


スタッフ更改

稲尾和久監督続投。
スカウトはローランド氏からコフィ氏に変更。


ドラフト

不参加。主な選手の入団先は、

松浦直→ヤクルト
中畑清→オリックス
二岡智宏→広島
別府慶→ソフトバンク

清原和博がスルーされてた。


FA

川上憲伸:ヤクルト→広島
岩隈久志:楽天→ヤクルト
井端弘和:中日→広島
川崎宗則:ロッテ→中日

岩隈がセリーグにやって来たorz
広島はドラフトで二岡、野村謙、FAで井端と遊撃手集めてどうすんの?
レギュラーの梵も合わせて全部で4人。


トライアウト

森跳二:広島の現役投手。スキル:変化重視。
十河和益:横浜で活躍した捕手。スキル:好リード。

2人とも役不足。
投手は駒が足りないし、捕手は藤野が衰えて来たので仕方なく、、、

2008.10.28

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目シーズン

4年目の結果 (全試合の結果はこちら→GO)

3,4月 9勝18敗2分
5月 8勝13敗2分
6月 10勝12敗1分
7月 12勝11敗
8月 10勝14敗
9月 14勝7敗1分

最終 63勝75敗6分 5位(首位と18.0ゲーム差)

4年目最終
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 中日 144 81 57 6 0.587 優勝
2 広島 144 74 63 7 0.540 6.5
3 阪神 144 77 66 1 0.538 6.5
4 ヤクルト 144 70 67 7 0.511 10.5
5 ワッパーズ 144 63 75 6 0.457 18.0
6 横浜 144 45 95 4 0.321 37.0


好不調ありましたが、結局終わってみれば去年とほぼ同じ成績。
ライバル球団が補強して強くなったなか、補強無しでこの成績は、まあ良しとしよう。
上位3チームは戦力的に大差なかったが、なぜか横浜に相性の良かった(19勝3敗)中日が抜け出した感じ。
広島は大竹(9勝16敗)、杉内(7勝13敗)の不調が誤算だったかも。


シーズンタイトル獲得者

福間雄太郎 最多奪三振 211個(4年連続4回目)
永嶋高行 最多セーブ 48S(4年連続4回目)

今年も野手の獲得者は無し。
投手は福間、永嶋がともに4年連続で獲得。


環の成績

打率.220 50本塁打 92打点

5月の月間2本というスランプが大きく響き、やっと50本に届いた感じ。
最多が9月の11本と爆発量産した月も無く。

前回は4年目終了時に224本で今回は211本。
13本負けてます。
前回5年目は37本でギブアップ宣言。
今回の5年目はどうか?50本以下なら再びギブアップの可能性大!
2008.10.28

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目9月

4年目9月の結果  14勝7敗1分 5位
環の本塁打 11本/月 50本/年 211本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
9 / 1 V 阪神   6 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
9 / 1 V 阪神   5 - 2 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 
9 / 1 ーーーーー移動日ーーーーー
9 / 1 V ヤクルト 1 - 3 ● 林逸馬
9 / 1 V ヤクルト 5 - 2 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 
9 / 1 V ヤクルト 5 - 0 ○ 福間雄太郎 ★ (福間3安打完封勝利。初回に藤村、三田村、藤野の3連発)
9 / 2 H 広島   3 - 3 ▲  (9回、環(兄)が岩瀬から同点弾で延長に)
9 / 2 H 広島   0 - 2 ● 堀井輝夫
9 / 2 H 広島   6 - 4 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
9 / 2 V 中日   4 - 0 ○ 高橋秀聡
9 / 2 V 中日   7 - 4 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 ★ (6回に6安打3四死球で一挙6点で苦手中田をKO)
9 / 2 V 中日   2 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
9 / 3 H 阪神   3 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
9 / 3 H 阪神   4 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
9 / 3 H 阪神   1 - 9 ● 高橋秀聡 
9 / 3 V 横浜   4 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
9 / 3 V 横浜   0 - 2 ● 堀井輝夫
9 / 3 V 横浜   10 - 9 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
9 / 4 V 阪神   0 - 2 ● 林逸馬
9 / 4 V 阪神   4 - 5 ● 永嶋高行 
9 / 4 V 阪神   3 - 2 ○ 八木沢荘六
9 / 4 H 中日   1 - 7 ● 堀井輝夫
9 / 4 H 中日   4 - 2 ○ 福間雄太郎

4年目最終
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 中日 144 81 57 6 0.587 優勝
2 広島 144 74 63 7 0.540 6.5
3 阪神 144 77 66 1 0.538 6.5
4 ヤクルト 144 70 67 7 0.511 10.5
5 ワッパーズ 144 63 75 6 0.457 18.0
6 横浜 144 45 95 4 0.321 37.0


月間GM賞

環敏次:打率.271、11本塁打、22打点。。
福間雄太郎:4登板4勝0敗0S。37イニング12失点で防御率2.95。
八木沢荘六:5登板4勝0敗0S。39イニング13失点で防御率3.03。
永嶋高行:12登板0勝1敗10S。24イニング1失点で防御率0.37。

総評

投打ともに好調で14勝と好成績。
上位4チームは星の潰し合いで大きな変動無く、そのまま中日が優勝。
横浜は首位に37ゲーム差と大差で2年連続の最下位。

環(兄)は11本塁打と良かったが、またも阪神エドワードには追いつけず。
環(兄)50本塁打、エドワード53本塁打。(村田は52本塁打)

2008.10.27

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目8月

4年目8月の結果  10勝14敗 5位
環の本塁打 8本/月 39本/年 200本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
8 / 1 H 広島   2 - 0 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
8 / 1 H 広島   1 - 3 ● 堀井輝夫
8 / 1 H 広島   1 - 4 ● 林逸馬
8 / 1 V 中日   0 - 4 ● 高橋秀聡
8 / 1 V 中日   2 - 6 ● 八木沢荘六
8 / 1 V 中日   6 - 0 ○ 福間雄太郎
8 / 2 H 阪神   4 - 2 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 (環(兄)シートンから逆転3ラン)
8 / 2 H 阪神   1 - 7 ● 林逸馬
8 / 2 H 阪神   1 - 0 ○ 高橋秀聡  (高橋3安打完封勝利。安藤に投げ勝つ。)
8 / 2 V 横浜   2 - 1 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
8 / 2 V 横浜   9 - 0 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 
8 / 2 V 横浜   6 - 1 ○ 福間雄太郎
8 / 3 H 横浜   1 - 4 ● 林逸馬  (林失投3ラン被弾で横浜戦の連勝14で止まる)
8 / 3 H 横浜   5 - 1 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 
8 / 3 H 横浜   3 - 8 ● 八木沢荘六
8 / 3 H ヤクルト 3 - 6 ● 堀井輝夫 
8 / 3 H ヤクルト 4 - 3 ○ 林逸馬 S永嶋高行 ★  (中日にM25)
8 / 3 H ヤクルト 0 - 7 ● 福間雄太郎
8 / 4 V 広島   5 - 1 ○ 高橋秀聡 
8 / 4 V 広島   1 - 4 ● 八木沢荘六 (環(兄)通算200号)
8 / 4 V 広島   2 - 6x ● 戸村貴志
8 / 4 H 中日   1 - 6 ● 林逸馬
8 / 4 H 中日   5 - 6 ● 高橋秀聡
8 / 4 H 中日   1 - 2 ● 福間雄太郎

4年目8月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 中日 122 70 47 5 0.598 M17
2 阪神 122 67 55 0 0.549 5.5
3 広島 122 64 53 5 0.547 6.0
4 ヤクルト 122 61 56 5 0.521 9.0
5 ワッパーズ 122 49 68 5 0.419 21.0
6 横浜 122 37 82 3 0.311 34.0


月間GM賞

該当者無し


総評

広島ナベツネーズが不調で3位転落。
替わって阪神が2位浮上。

横浜は最下位独走中(笑)

投打ともにパッとしない成績の中、先月能力爆発した高橋秀聡が3勝2敗、防御率263と好成績をあげた。林、八木沢とともに先発3番手争いに加わるのか?それとも精神力の高さを活かしセットアッパー転身か?

環(兄)は8本塁打。
トップは相変わらず村田(横)47本、エドワード(神)44本。
環(兄)は39本で3位につける。
8月4週に通算200号を達成。
前回は4年目7月1週だったので2ヵ月遅れになってしまった。
取り戻せるのか?
2008.10.26

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目7月

4年目7月の結果  12勝11敗 5位
環の本塁打 10本/月 31本/年 192本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
7 / 1 H 阪神   2 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 
7 / 1 H 阪神   1 - 5 ● 林逸馬
7 / 1 H 阪神   3 - 5 ● 永嶋高行
7 / 1 V 横浜   5 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
7 / 1 V 横浜   4 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 ★  (延長12回藤村決勝2ラン)
7 / 1 V 横浜   5 - 3 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行  (延長10回藤村連日の決勝3ラン)
7 / 2 H 横浜   4 - 1 ○ 林逸馬 S永嶋高行
7 / 2 H 横浜   7 - 5 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 
7 / 2 H 横浜   7 - 6 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行  (6連勝で4位浮上)
7 / 2 H ヤクルト 3 - 7 ● 堀井輝夫
7 / 2 H ヤクルト 8 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
7 / 2 H ヤクルト 7 - 5 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (環(兄)3発)
7 / 3 V 広島   0 - 1 ● 高橋秀聡
7 / 3 V 広島   3 - 7 ● 八木沢荘六
7 / 3 V 広島   2 - 1 ○ 永嶋高行
7 / 3 ーーーーー移動日ーーーーー
7 / 3 H 中日   1 - 2 ● 林逸馬 
7 / 3 H 中日   2 - 0 ○ 福間雄太郎  (福間5安打完封勝利)
7 / 4 V 阪神   4 - 7 ● 高橋秀聡
7 / 4 V 阪神   2 - 3 ● 八木沢荘六
7 / 4 V 阪神   0 - 1x ● 堀井輝夫
7 / 4 V ヤクルト 2 - 5 ● 林逸馬
7 / 4 V ヤクルト 1 - 2x ● 高橋秀聡 
7 / 4 V ヤクルト 3 - 0 ○ 福間雄太郎  (福間3安打完封勝利)

4年目7月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 中日 98 55 38 5 0.591 -
2 広島 98 54 40 4 0.574 1.5
3 阪神 98 55 43 0 0.561 2.5
4 ヤクルト 98 44 49 5 0.473 11.0
5 ワッパーズ 98 39 54 5 0.419 16.0
6 横浜 98 30 66 2 0.313 26.5


月間GM賞

藤村武史:打率.289、5本塁打、12打点。
八木裕:打率.267、7本塁打、12打点。
福間雄太郎:4登板4勝0敗0S。35イニング7失点で防御率1.77。2完封勝利。

藤村、八木は貴重なホームランで勝利に貢献。
福間は文句無しの成績。


総評

なぜか毎年勝ち越す7月。
広島が11勝12敗で2位に後退。
中日が13勝8敗2分で首位に返り咲き。
阪神が16勝7敗で首位に2.5ゲーム差と肉薄。
横浜がなんと4勝18敗1分という低迷ぶり。
今月の横浜6連戦も6連勝で通算でも13勝2敗と、もはやカモ状態。

環(兄)は10本塁打。
トップは相変わらず村田(横)42本、エドワード(神)34本。
環(兄)は31本で3位につける。
2008.10.26

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目6月

4年目6月の結果  10勝12敗1分 5位
環の本塁打 9本/月 21本/年 182本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
6 / 1 H ソフトバ 3 - 1 ○ 林逸馬 S永嶋高行
6 / 1 H ソフトバ 8x - 6 ○ 永嶋高行 
6 / 1 V 楽天   6 - 5 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行  (筒井3発6打点)
6 / 1 V 楽天   9 - 4 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 
6 / 1 H 西武   8 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行  (筒井勝ち越し2ラン&ダメ押し3ラン)
6 / 1 H 西武   1 - 5 ● 福間雄太郎
6 / 2 V オリック 3 - 2 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 ★ (9回2死から藤村、八木の連続ホームランで逆転勝ち)
6 / 2 V オリック 1 - 4 ● 八木沢荘六
6 / 2 H 日本ハム 6 - 3 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
6 / 2 H 日本ハム 2 - 3 ● 林逸馬
6 / 2 V ロッテ  3 - 12 ● 高橋秀聡
6 / 2 V ロッテ  6 - 4 ○ 福間雄太郎 
6 / 3 ーーーーー移動日ーーーーー交流戦終了
6 / 3 V 阪神   2 - 3 ○ 八木沢荘六 
6 / 3 V 阪神   1 - 3 ● 堀井輝夫
6 / 3 V ヤクルト 2 - 7 ● 林逸馬
6 / 3 V ヤクルト 1 - 2 ● 高橋秀聡
6 / 3 V ヤクルト 1 - 1 ▲  
6 / 4 H 広島   0 - 3 ● 八木沢荘六
6 / 4 H 広島   2 - 3 ● 堀井輝夫
6 / 4 H 広島   1 - 3 ● 林逸馬  (江川打ち崩せず広島に3タテ喰らう)
6 / 4 V 中日   3 - 5 ● 高橋秀聡 
6 / 4 V 中日   5 - 1 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
6 / 4 V 中日   7 - 3 ○ 福間雄太郎 ★  (藤村2発で天敵朝倉KO)

4年目6月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 広島 75 43 28 4 0.606 -
2 中日 75 42 30 3 0.583 1.5
3 阪神 75 39 36 0 0.520 6.0
4 ヤクルト 75 33 38 4 0.465 10.0
5 ワッパーズ 75 27 43 5 0.386 15.5
6 横浜 75 26 48 1 0.351 18.5


月間GM賞

筒井明英:打率.280、12本塁打、20打点。チーム最多の本塁打と打点。


総評

交流戦の後半は持ち直し8勝4敗。最終9位。
しかし、ペナントに戻ると打線が全くつながらず1試合平均1.4点で8連敗。

6月を18勝3敗2分と驚異的なペースで勝ち進んだ広島が4位から一気に首位に躍り出た。
7勝15敗1分と落ち込んだ横浜が再び最下位転落。

環(兄)は9本塁打。
トップは村田(横)34本、エドワード(神)27本、栗原(広)25本。
環(兄)は筒井にも抜かれ21本で5位。
2008.10.26

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目5月

4年目5月の結果  8勝13敗2分 6位
環の本塁打 2本/月 12本/今季 173本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手  は環(兄)の本塁打
5 / 1 H 横浜   4 - 3 ○ 永嶋高行 
5 / 1 H 横浜   5 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
5 / 1 H 横浜   10 - 2 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
5 / 1 H ヤクルト 3 - 4 ● 林逸馬
5 / 1 H ヤクルト 2 - 2 ▲
5 / 1 H ヤクルト 0 - 1 ● 福間雄太郎
5 / 2 V 広島   1 - 4 ● 八木沢荘六
5 / 2 V 広島   2 - 3 ● 永嶋高行
5 / 2 V 広島   7 - 3 ○ 林逸馬 S永嶋高行
5 / 2 H 中日   14 - 4 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行
5 / 2 H 中日   6 - 4 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (河野が天敵朝倉から逆転3ラン)
5 / 2ーーーーー移動日ーーーーー交流戦開幕
5 / 3 V ソフトバ 2 - 3 ● 八木沢荘六
5 / 3 V ソフトバ 5 - 4 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
5 / 3 H 楽天   2 - 5 ● 林逸馬
5 / 3 H 楽天   2 - 7 ● 高橋秀聡 
5 / 3 V 西武   2 - 5 ● 八木沢荘六
5 / 3 V 西武   2 - 3 ● 福間雄太郎
5 / 4 H オリック 2 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
5 / 4 H オリック 3 - 4 ● 林逸馬
5 / 4 V 日本ハム 1 - 9 ● 高橋秀聡
5 / 4 V 日本ハム 3 - 11 ● 八木沢荘六
5 / 4 H ロッテ  0 - 1 ● 堀井輝夫
5 / 4 H ロッテ  1 - 1 ▲

4年目5月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 中日 52 30 21 1 0.588 -
2 ヤクルト 52 26 24 2 0.520 3.5
3 阪神 52 27 25 0 0.519 3.5
4 広島 52 25 25 2 0.500 4.5
5 横浜 52 19 33 0 0.365 11.5
6 ワッパーズ 52 17 31 4 0.354 11.5


月間GM賞

堀井輝夫:5登板3勝1敗0S。42イニング9失点で防御率1.93。
打線の援護無く0−1敗戦が1試合。救援永嶋が打たれ勝ち星消滅が1試合。

総評

交流戦2勝9敗1分と失速。ソフトバンクが3番王、4番長嶋ってV9巨人かっ!
横浜に抜かれ再び最下位へ転落。


・・・月間本塁打2本ってどんだけ・・・

環敏次:打率.172、2本塁打、4打点。
よくもまぁこれだけ打たなかったものだと呆れた。
今後の成績によっては前回より早い4年目でのギブアップになりそうだ。

本塁打争いトップは村田(横)23本、復調エドワード(神)20本。
2008.10.26

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目4月

4年目4月の結果  9勝18敗2分 5位
環の本塁打 10本/3,4月 10本/今季 171本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手  は環(兄)の本塁打
3 / 4 H 横浜   0 - 8 ● 福間雄太郎
3 / 4 H 横浜   7 - 6 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
3 / 4 H 横浜   9 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
3 / 4 H ヤクルト 2 - 4 ● 高橋秀聡 
3 / 4 H ヤクルト 2 - 3 ● 八木沢荘六 
3 / 4 H ヤクルト 2 - 3 ● 続木宋八
4 / 1 V 広島   1 - 1 ▲
4 / 1 V 広島   0 - 3 ● 林逸馬
4 / 1 V 広島   1 - 15 ● 高橋秀聡
4 / 1 H 中日   0 - 7 ● 八木沢荘六
4 / 1 H 中日   1 - 4 ● 堀井輝夫
4 / 1 H 中日   0 - 2 ● 福間雄太郎
4 / 2 V 阪神   3 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行
4 / 2 V 阪神   5 - 7 ● 高橋秀聡 
4 / 2 ーーーーー移動日ーーーーー
4 / 2 V ヤクルト 2 - 6 ● 八木沢荘六
4 / 2 V ヤクルト 2 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 
4 / 2 V ヤクルト 4 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
4 / 3 H 広島   0 - 6 ● 林逸馬
4 / 3 H 広島   0 - 4 ● 高橋秀聡
4 / 3 H 広島   0 - 8 ● 八木沢荘六
4 / 3 V 中日   1 - 1 ▲
4 / 3 V 中日   6 - 13 ● 林逸馬
4 / 3 V 中日   0 - 1 ● 福間雄太郎
4 / 4 H 阪神   7 - 1 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行
4 / 4 H 阪神   6 - 5 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 (環(兄)不屈の闘志で逆転3ラン)
4 / 4 H 阪神   1 - 3 ● 続木宋八
4 / 4 V 横浜   1 - 3 ● 堀井輝夫
4 / 4 V 横浜   8 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行
4 / 4 V 横浜   6 - 5 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 

4年目4月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 中日 29 22 6 1 0.786 -
2 ヤクルト 29 17 12 0 0.586 5.5
3 広島 29 16 12 1 0.571 6.0
4 阪神 29 14 15 0 0.483 8.5
5 ワッパーズ 29 9 18 2 0.333 12.5
6 横浜 29 7 22 0 0.241 15.5



月間GM賞

堀井輝夫:6登板2勝2敗0S。45イニング9失点で防御率1.77。
打線の援護に恵まれず。
寺原、大竹と投げ合い延長の末、1−1で引き分けが2度。


総評

春先は相変わらず貧打。4月1週は6試合で3点orz

中日戦(4月1週後半)
朝倉に3安打完封負け
寺原に6安打1点
中田に4安打完封負け

広島戦(4月3週前半)
大竹に3安打完封負け
小林に2安打完封負け
江川に4安打完封負け

環(兄)が10本塁打。
トップはウィリス(ヤ)、村田(横)の12本。エドワード(神)は出遅れ9本。

2008.10.24

DSやきゅつく ワッパーズ伝 4年目春

春キャンプ

豪華にハワイで福間、林、環(兄)を特訓。
続木宋八が衰え始める。


開幕メンバー は新入団

監督    稲尾和久   
スカウト    ローランド  
       
先発1    福間雄太郎
先発2    堀井輝夫
先発3    八木沢荘六
先発4    林逸馬
先発5    高橋秀聡
中継ぎ    戸村貴志
中継ぎ    藤本八郎
SU    続木宋八
抑え    永嶋高行
       
1    筒井明英    中
2    河野敬之    左
3    環歳三    二
4    環敏次    一
5    八木裕    右
6    藤村武史    三
7    三田村敏男    遊
8    藤野晃    捕
9    ーーーー 投手
       
控え    遠藤功    捕
控え    戸田涼太郎    一
控え    桐原龍介    外
 
       
2軍    谷川智樹    投
2軍    野坂明芳   投
2軍    散田公男    投
2軍    福田伸行    二
2軍    塚本蛍一    三
2軍    留井徹    遊
2軍    高島博昭    外


見どころ

昨年のペナント中に能力爆発した八木沢荘六と筒井明英の活躍に期待。
昨年5勝19敗だった高橋秀聡の奮起なるか。
2008.10.24

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目オフ

3年目オフの主な出来事


ウインターリーグ

南アフリカに高橋秀聡、環歳三、筒井明英を派遣。


スタッフ更改

稲尾和久監督続投。
スカウトは久里浜氏からローランド氏に変更。


ドラフト

不参加。主な選手の入団先は、

鬼嶋憲史→横浜
王貞治→ソフトバンク
中西太→西武

張本勳がスルーされてた。


FA

岩瀬仁紀:中日→広島
杉内俊哉:ソフトバンク→広島
寺原隼人:横浜→中日
森本稀哲:日本ハム→中日

広島のナベツネ補強がますます冴える。
中日も負けてない。


トライアウト

獲得無し

トライアウト縛りなのに獲得無しってどんだけ不作なんだ(笑)
捕手は克則だけ、大矢も有野もいなかった。CLがD+じゃ初期メンの遠藤のほうがまし。
内野手は弓岡、藤村がいたけどどちらも遊撃手で不要。
外野手は大沢親分、高橋勇丞(レーザービーム)がいたけどレギュラー無理。
良くてベンチ入り、下手すりゃずーっと2軍かも。
ということで獲得見送りました。

来季も代わり映えしない選手じゃつまんないな。
楽しみは能力爆発だけだよ。
2008.10.23

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目シーズン

3年目の結果 (全試合の結果はこちら→GO)

3,4月 7勝21敗1分
5月 11勝12敗
6月 6勝17敗
7月 14勝8敗1分
8月 14勝10敗
9月 11勝11敗

最終 63勝79敗2分 5位(首位と18.0ゲーム差)

3年目最終
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 広島 144 80 60 4 0.571 優勝
2 阪神 144 78 63 3 0.553 2.5
3 ヤクルト 144 76 65 3 0.539 4.5
4 中日 144 72 71 1 0.503 9.5
5 ワッパーズ 144 63 79 2 0.444 18.0
6 横浜 144 55 85 4 0.393 25.0


今年も序盤絶不調で夏場に調子が出てくる。
スキル「暑さに強い」でもあるんかいな!?
で、6月が去年同様落ち込む。

ナベツネ補強した広島が優勝。
去年は5位だったのに一気に駆け上がった感じ。
阪神は攻撃力はあるが投手力が広島に劣る。

広島(渡辺、小林、大竹、江川>ルイス)
阪神(安藤、金村、上園>>>>野田>>前山)

対戦した感じは上記のような感じだった。
ワッパーズは阪神戦は12勝12敗と五分だったが広島戦は9勝14敗と借金5。


シーズンタイトル獲得者

堀井輝夫 最優秀防御率 2.53(初)
福間雄太郎 最多奪三振 238個(3年連続3回目)
永嶋高行 最多セーブ 53S(3年連続3回目)

去年に続き野手の獲得者は無し。
投手は福間、永嶋がともに3年連続で獲得。
福間、永嶋は今年も圧勝でした。
堀井が川上、上園、福間を抑えて初受賞。


環の成績

打率.259 56本塁打 109打点

3,4月は15本塁打と最高の出だしだったが5月は6本と不調。
以後7本、8本、9本、最後は11本と徐々に調子を戻してきたが量産は出来なかった。
エドワード、ウィリスといった強力なライバルもいて未だ本塁打王になれず。
来季に期待、、、したい、、、
2008.10.23

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目9月

3年目9月の結果  11勝11敗 5位
環の本塁打 11本/月 56本/年 161本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
9 / 1 V 横浜   5 - 4 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
9 / 1 V 横浜   2 - 10 ● 高橋秀聡 
9 / 1 ーーーーー移動日ーーーーー
9 / 1 V ヤクルト 0 - 1x ● 堀井輝夫
9 / 1 V ヤクルト 3 - 2 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
9 / 1 V ヤクルト 3 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行
9 / 2 H 中日   4 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
9 / 2 H 中日   0 - 8 ● 高橋秀聡 (拙攻5併殺11残塁。13安打3四死球で0点て、、、)
9 / 2 H 中日   3 - 4 ● 続木宋八 
9 / 2 V 阪神   3 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 ★ (福間8回3安打無失点)
9 / 2 V 阪神   4 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
9 / 2 V 阪神   6 - 7x ● 続木宋八
9 / 3 H 横浜   2 - 3 ● 永嶋高行  (永嶋連夜の救援失敗。広島にM10)
9 / 3 H 横浜   6 - 3 ○ 堀井輝夫 
9 / 3 H 横浜   3 - 1 ○ 福間雄太郎 (福間1失点完投勝利。藤村逆転3ラン)
9 / 3 H 広島   6 - 11 ● 林逸馬
9 / 3 H 広島   1 - 4 ● 八木沢荘六
9 / 3 H 広島   3 - 5 ● 高橋秀聡
9 / 4 V 横浜   13 - 2 ○ 堀井輝夫 ★ (環(兄)、八木、藤村1イニング3連発)
9 / 4 V 横浜   1 - 3x ● 福間雄太郎  (延長12回裏、福間力尽きサヨナラ被弾)
9 / 4 V 横浜   5 - 4 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
9 / 4 H 阪神   9 - 8 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
9 / 4 H 阪神   1 - 11 ● 高橋秀聡

3年目最終
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 広島 144 80 60 4 0.571 優勝
2 阪神 144 78 63 3 0.553 2.5
3 ヤクルト 144 76 65 3 0.539 4.5
4 中日 144 72 71 1 0.503 9.5
5 ワッパーズ 144 63 79 2 0.444 18.0
6 横浜 144 55 85 4 0.393 25.0


月間GM賞

藤村武史:打率.369、9本塁打、14打点。。
福間雄太郎:4登板3勝1敗0S。35イニング6失点で防御率1.54。


総評

後半永嶋が連投のせいか救援失敗が続いた。

環(兄)は11本塁打と良かったが、阪神エドワードには追いつけず。
環(兄)56本塁打、エドワード66本塁打。
しかし、その上を行く助っ人が、、、
ヤクルトM.ウィリス68本塁打!orz
またライバルが増えた。だいじょうぶか?環っ

2008.10.22

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目8月

3年目8月の結果  14勝10敗 5位
環の本塁打 9本/月 45本/年 150本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
8 / 1 H 中日   0 - 5 ● 高橋秀聡
8 / 1 H 中日   3 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
8 / 1 H 中日   10 - 2 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (筒井満塁ホームランで最下位脱出)
8 / 1 V 阪神   2 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行
8 / 1 V 阪神   2 - 13 ● 八木沢荘六
8 / 1 V 阪神   13 - 12 ○ 戸村貴志 S永嶋高行 (筒井4安打9打点と大暴れ)
8 / 2 H 横浜   5 - 2 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
8 / 2 H 横浜   8 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
8 / 2 H 横浜   10 - 4 ○ 林逸馬 ★  (筒井3戦連続初回先制ホームラン)
8 / 2 H 広島   4 - 3 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
8 / 2 H 広島   1 - 3 ● 高橋秀聡
8 / 2 H 広島   7 - 3 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 (環(兄)3発6打点)
8 / 3 V 広島   0 - 3 ● 福間雄太郎
8 / 3 V 広島   1 - 2 x● 永嶋高行
8 / 3 V 広島   4 - 3 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 (筒井先制2ラン)
8 / 3 H ヤクルト 2 - 4 ● 高橋秀聡 
8 / 3 H ヤクルト 2 - 4 ● 堀井輝夫
8 / 3 H ヤクルト 6 - 3 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
8 / 4 V 中日   8 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行
8 / 4 V 中日   0 - 1 ● 八木沢荘六
8 / 4 V 中日   1 - 7 ● 高橋秀聡
8 / 4 H 阪神   1 - 7 ● 堀井輝夫 
8 / 4 H 阪神   4 - 2 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
8 / 4 H 阪神   4 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行 (環(兄)通算150号)

3年目8月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 122 68 51 3 0.571 -
2 広島 122 68 51 3 0.571 0.0
3 ヤクルト 122 63 57 2 0.525 5.5
4 中日 122 62 59 1 0.512 7.0
5 ワッパーズ 122 52 68 2 0.433 16.5
6 横浜 122 46 72 4 0.390 21.5


月間GM賞

河野敬之:打率.392、0本塁打、5打点。高出塁率で1番の役割果たす。
筒井明英:打率.263、14本塁打、29打点。先制ホームラン連発。
林逸馬:5登板4勝0敗0S。33イニング5失点で防御率1.36。


総評

8月も先月に続いて勝ち越し、ついに最下位脱出!
得点、失点、チーム打率、防御率がリーグ最下位を脱出。
横浜が8月も8勝16敗と負け越し最下位転落。

攻撃陣は1番河野、2番筒井が好調で得点力アップ。
3,4番の環兄弟も月間打率3割超え。
投手陣は高橋秀聡以外は好調。
八木沢荘六が能力爆発し成長、来年は先発3番手を林と争うことになりそう。

環(兄)は8月最終試合で通算150号となる逆転3ランを放ち、9月は9本塁打。
阪神エドワードとの差は変わらず。

2008.10.21

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目7月

3年目7月の結果  14勝8敗1分 6位
環の本塁打 8本/月 36本/年 141本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
7 / 1 H 横浜   3 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行  (藤村勝ち越し2ラン)
7 / 1 H 横浜   11 - 1 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
7 / 1 H 横浜   5 - 4 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行  (三田村逆転3ラン)
7 / 1 H 広島   2 - 5 ● 高橋秀聡
7 / 1 H 広島   3 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 ★  (環(兄)先制2ラン&堀井7回1失点)
7 / 1 H 広島   3 - 5 ● 福間雄太郎
7 / 2 V 広島   5 - 5 ▲  
7 / 2 V 広島   8 - 0 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
7 / 2 V 広島   3 - 2 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 
7 / 2 H ヤクルト 5 - 2 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 ★  (堀井6回無失点&環(兄)、三田村2ランでグラサンKO)
7 / 2 H ヤクルト 2 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
7 / 2 H ヤクルト 2 - 4 ● 林逸馬
7 / 3 V 中日   2 - 6 ● 八木沢荘六
7 / 3 V 中日   7 - 6 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行  (5回に藤村の逆転3ランなど7安打一挙7点で苦手朝倉KO)
7 / 3 V 中日   6 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行  (堀井6回1失点)
7 / 3 ーーーーー移動日ーーーーー
7 / 3 H 阪神   0 - 2 ● 福間雄太郎
7 / 3 H 阪神   5 - 9 ● 続木宋八
7 / 4 V 横浜   2 - 1 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行  (藤村、好投寺原から値千金逆転2ラン)
7 / 4 V 横浜   9 - 5 ○ 続木宋八 
7 / 4 V 横浜   10 - 2 ○ 堀井輝夫 
7 / 4 V ヤクルト 7 - 3 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
7 / 4 V ヤクルト 2 - 3 ● 林逸馬
7 / 4 V ヤクルト 4 - 5 ● 永嶋高行

3年目7月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 98 56 39 3 0.589 -
2 広島 98 55 40 3 0.579 1.0
3 ヤクルト 98 50 46 2 0.521 6.5
4 中日 98 50 47 1 0.515 7.0
5 横浜 98 38 56 4 0.404 17.5
6 ワッパーズ 98 38 58 2 0.396 18.5


月間GM賞

藤村武史:打率.312、12本塁打、22打点。チーム最多の本塁打と打点。
三田村敏男:打率.378、9本塁打、17打点。チーム2番目の本塁打と打点。
堀井輝夫:4登板4勝0敗0S。28イニング4失点で防御率1.26。
永嶋高行:14登板0勝1敗12S。35イニング12失点で防御率3.09。

チームが調子良かったため過去最多の4名が受賞。
攻撃陣では恐怖の下位打線(7番藤村、8番三田村)が受賞。チーム打率も.299と好調。



総評

昨年に続き好調だった7月。
1試合平均の得点が4.6点、失点が3.2点は過去最高の数字。
7月に5勝18敗と大きく沈んだ5位横浜に1ゲーム差と肉薄。

環(兄)は8本塁打と少し復調。
しかし、少し過ぎるよっ ヽ(`⌒´)ノ

阪神エドワードとの差は13本とますます広がる一方、、、
2008.10.21

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目6月

3年目6月の結果  6勝17敗 6位
環の本塁打 7本/月 28本/年 133本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
6 / 1 H 日本ハム 0 - 6 ● 八木沢荘六
6 / 1 H 日本ハム 2 - 10 ● 高橋秀聡
6 / 1 V ソフトバ 1 - 0 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 (環(兄)12試合ぶりホームラン)
6 / 1 V ソフトバ 0 - 2 ● 福間雄太郎
6 / 1 H 西武   2 - 5 ● 林逸馬
6 / 1 H 西武   6 - 8 ● 続木宋八
6 / 2 V ロッテ  1 - 5 ● 高橋秀聡
6 / 2 V ロッテ  0 - 8 ● 堀井輝夫
6 / 2 H 楽天   3 - 4 ● 永嶋高行 
6 / 2 H 楽天   1 - 11 ● 林逸馬
6 / 2 V オリック 0 - 2 ● 八木沢荘六
6 / 2 V オリック 4 - 1 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行
6 / 3 ーーーーー移動日ーーーーー交流戦終了
6 / 3 V 横浜   1 - 2 ● 永嶋高行
6 / 3 V 横浜   2 - 5 ● 永嶋高行
6 / 3 V ヤクルト 5 - 3 ○ 林逸馬 S永嶋高行 ★ (河野先制満塁ホームラン)
6 / 3 V ヤクルト 5 - 6 ● 続木宋八 
6 / 3 V ヤクルト 2 - 7 ● 高橋秀聡  (投手の川島に3ラン浴びる)
6 / 4 H 中日   3 - 0 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
6 / 4 H 中日   3 - 2 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
6 / 4 H 中日   2 - 4 ● 林逸馬
6 / 4 V 阪神   0 - 5 ● 八木沢荘六
6 / 4 V 阪神   12 - 1 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 (二線級前山相手に環(兄)3発)
6 / 4 V 阪神   3 - 6 ● 堀井輝夫

月間GM賞


該当者無し。


総評

交流戦の後半はボロクソでした。前半は7勝5敗で2位につけていたのですが、後半は投手陣崩壊で2勝10敗で結局最下位。

貧打投壊の戦犯は投では永嶋高行、防御率4.86で9登板中3試合に救援失敗で勝ち逃す。
打の戦犯は環(兄)、三田村、筒井の打率1割台トリオと河野。
河野はバント能力D+のくせしてスキル:バント職人を発動するのでバントさせると、ほとんど失敗ゲッツー。んー微妙すぎるスキルに騙された。
筒井は能力爆発したので来月は期待出来そうだ♪

今月の環(兄)の本塁打は7本。
それも最終節の阪神戦に二線級の前山から3本打って、やっと7本。
これで阪神エドワードとの差は10本と、ますます広がる一方です。
なんとか二線級から打った3本をきっかけにして復調して欲しいものです。
でないと、私のモチベーションが・・・
2008.10.19

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目5月

3年目5月の結果  11勝12敗 6位
環の本塁打 6本/月 21本/今季 126本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手  は環(兄)の本塁打
5 / 1 V 広島   1 - 0 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
5 / 1 V 広島   0 - 1 ● 福間雄太郎
5 / 1 V 広島   3 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行
5 / 1 H ヤクルト 2 - 10 ● 八木沢荘六
5 / 1 H ヤクルト 0 - 4 ● 高橋秀聡
5 / 1 H ヤクルト 0 - 3 ● 続木宋八
5 / 2 V 中日   1 - 3 ● 福間雄太郎
5 / 2 V 中日   2 - 3 ● 林逸馬
5 / 2 V 中日   2 - 6 ● 八木沢荘六 
5 / 2 H 阪神   14 - 5 ○ 高橋秀聡 S永嶋高行 
5 / 2 H 阪神   4 - 3 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
5 / 2 ーーーーー移動日ーーーー交流戦開幕
5 / 3 V 日本ハム 4 - 3 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (藤野スランプ脱出)
5 / 3 V 日本ハム 9 - 5 ○ 林逸馬 S永嶋高行 ★ (筒井満塁ホームラン)
5 / 3 H ソフトバ 6 - 5 ○ 永嶋高行 ★ (永嶋救援失敗も環(兄)決勝ホームラン)
5 / 3 H ソフトバ 1 - 3 ● 高橋秀聡
5 / 3 V 西武   2 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
5 / 3 V 西武   2 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
5 / 4 H ロッテ  7 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 (藤野満塁ホームラン)
5 / 4 H ロッテ  0 - 4 ● 八木沢荘六
5 / 4 V 楽天   2 - 6 ● 高橋秀聡
5 / 4 V 楽天   2 - 4 ● 堀井輝夫
5 / 4 H オリック 5 - 3 ○ 永嶋高行 (永嶋救援失敗も河野サヨナラホームラン)
5 / 4 H オリック 2 - 4 ● 林逸馬

月間GM賞

堀井輝夫:5登板3勝1敗0S。39イニング8失点で防御率1.81。
永嶋高行:11登板2勝0敗9S。19イニング2失点で防御率0.93。
救援失敗2試合も打線の援護で負け無し。


総評

環が6本塁打13打点と不調。
エドワードとの差が5本から8本に開いた。

藤野(捕手)がスランプから脱出し、交流戦から先発マスクをかぶる。
チーム防御率が5.52から3.17に改善。
藤野が抜けていた1ヵ月は6勝17敗と借金11。
2008.10.19

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目4月

3年目4月の結果  7勝21敗1分 6位
環の本塁打 15本/3,4月 15本/今季 120本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手  は環(兄)の本塁打
3 / 4 V 広島   4 - 6 ● 福間雄太郎
3 / 4 V 広島   0 - 8 ● 林逸馬
3 / 4 V 広島   3 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 (環(兄)逆転2ラン)
3 / 4 H ヤクルト 0 - 14 ● 高橋秀聡
3 / 4 H ヤクルト 0 - 1 ● 堀井輝夫
3 / 4 H ヤクルト 4 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (環(兄)グラサンから逆転2ラン)
4 / 1 V 中日   2 - 3x ● 続木宋八
4 / 1 V 中日   2 - 8 ● 戸村貴志 
4 / 1 V 中日   0 - 6 ● 高橋秀聡
4 / 1 H 阪神   0 - 4 ● 堀井輝夫
4 / 1 H 阪神   4 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
4 / 1 H 阪神   1 - 5 ● 林逸馬 
4 / 2 V 横浜   8 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 (環(兄)逆転2ラン&ダメ押し2ラン)
4 / 2 V 横浜   3 - 3 ▲ 
4 / 2 ーーーーー移動日ーーーーー
4 / 2 V ヤクルト 3 - 1 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行 (環(兄)決勝2ラン)
4 / 2 V ヤクルト 0 - 1 ● 福間雄太郎 (藤野がスランプで2軍降格)
4 / 2 V ヤクルト 3 - 8 ● 続木宋八
4 / 3 H 中日   1 - 9 ● 八木沢荘六
4 / 3 H 中日   4 - 11 ● 高橋秀聡 
4 / 3 H 中日   1 - 5 ● 堀井輝夫
4 / 3 V 阪神   1 - 13 ● 福間雄太郎
4 / 3 V 阪神   2 - 13 ● 林逸馬
4 / 3 V 阪神   6 - 4 ○ 永嶋高行 ★ (環(兄)大魔神から決勝2ラン)
4 / 4 H 横浜   5 - 6 ● 永嶋高行 
4 / 4 H 横浜   5x - 4 ○ 続木宋八 
4 / 4 H 横浜   0 - 3 ● 福間雄太郎
4 / 4 H 広島   3 - 5 ● 林逸馬 
4 / 4 H 広島   2 - 11 ● 八木沢荘六
4 / 4 H 広島   0 - 5 ● 高橋秀聡

3年目4月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 ヤクルト 29 18 10 1 0.643 -
2 広島 29 18 10 1 0.643 0.0
3 阪神 29 18 11 0 0.621 0.5
4 中日 29 15 14 0 0.517 3.5
5 横浜 29 8 18 3 0.308 9.0
6 ワッパーズ 29 7 21 1 0.250 11.0


月間GM賞

環敏次:打率.259、15本塁打、30打点。
逆転2ラン3本、決勝2ラン2本。チーム得点67点の半分近くの30打点を叩き出す。


総評

環が15本塁打30打点と好調の出だし。
しかし、更に上を行く阪神エドワーズは打率.441、20本塁打、42打点。
この助っ人がいるかぎり環(兄)のタイトル獲得は厳しいか?


藤野のスランプ

4月3週から藤野晃(捕手)がスランプに陥りました。
代役の遠藤はCLがD+と低く、チーム防御率が4.35から7.42へと急騰。
捕手補強を怠ったGMの責任でもあり反省。
(補強はしたかったんだけど良い捕手がトライアウトに現れなかったんだよね)


オリジナルスキル

彼女が観戦♪
[デーゲームに強い]+[球威+2]+[変化球+3]+[制球+1]

日曜日に彼女が観戦に来て、いいところを見せようと張り切るというスキル。
36才独身の続木宋八に設定。(引退が待ち遠しい!?)
2008.10.17

DSやきゅつく ワッパーズ伝 3年目春

春キャンプ

地元の埼玉で福間、高橋、環(兄)を特訓。

ウインターリーグから帰国した堀井がスキル:右封じを覚えた。


開幕メンバー ★は新入団

監督    ★稲尾和久   
スカウト    久里浜千夏   
       
先発1    福間雄太郎
先発2    林逸馬
先発3    八木沢荘六
先発4    ★高橋秀聡
先発5    堀井輝夫
中継ぎ    戸村貴志
中継ぎ    野坂明芳
SU    続木宋八
抑え    永嶋高行
       
1    ★八木裕    右
2    ★河野敬之    中
3    環歳三    二
4    環敏次    一
5    筒井明英    左
6    藤村武史    三
7    三田村敏男    遊
8    藤野晃    捕
9    ーーーー 投手
       
控え    遠藤功    捕
控え    戸田涼太郎    一
控え    桐原龍介    外
 
       
2軍    谷川智樹    投
2軍    藤本八郎    投
2軍    散田公男    投
2軍    福田伸行    二
2軍    塚本蛍一    三
2軍    留井徹    遊
2軍    高島博昭    外


オリジナルスキル

ワッパーズ魂!
[バント職人]+[長打+2]+[長打+2]+[長打+2]

[巧打+2]*3にするか[長打+2]*3にするか悩みましたが、
欠点を補うより長所を伸ばせっ!
で長打にしました。
もちろん環(兄)に設定しました。
バント職人がコアなので走者が出たら高確率で発動!、、、するはず。

2008.10.17

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目オフ

2年目オフの主な出来事


ウインターリーグ

南アフリカに堀井、永嶋、八木沢を派遣。


スタッフ更改

レロン・リー監督が最下位の責任を取って退団。
後任は稲尾和久氏。
鉄腕精神をワッパーズ投手陣に注入。
スカウトは久里浜氏が継続。


ドラフト

不参加。主な選手の入団先は、

江川卓→広島
等々力和夫→阪神
谷沢賢一→楽天
落合博満→オリックス
長島茂雄→ソフトバンク
若松勉→中日
イチロー→オリックス
掛布雅之→阪神

ライバル球団広島に江川が行ったのは厳しいな。
谷沢、落合、長嶋、イチローと行った好打者が(とりあえず)パリーグに行ったのはラッキー。
降澤淳造(モデルは古田)がスルーされてた。


FA

渡辺俊介:ロッテ→広島
高須洋介:楽天→広島

広島のナベツネ補強の餌食になったのはロッテ。
去年に続いてエースを引き抜かれる。


トライアウト

高橋秀聡:ソフトバンクの現役投手。球速が魅力。スキル:精神重視。
河野敬之:モデルは河埜敬幸。南海で活躍した野手。スキル:バント職人。
八木裕:阪神で活躍した三塁手。スキル:代打の神様。

2年目はもっと不作だった。レギュラー取れそうなのはいない。
高橋は球速と精神が少し高め。爆発すれば・・・使えるかも?
トライアウトは好投手が出にくいので、とりあえず確保。
河野は投手、捕手以外は全てこなすユーティリティプレーヤー。万能控え野手として起用。
スキル:バント職人なのにバントCは微妙。
八木はスキルそのまま、っていうか「代打の神様」スキルはこの人がモデル?
能力爆発しやすいように1年目はレギュラー起用。
1番ライト八木、2番センター河野で様子見。
環(兄)は一塁へ、桐原が控えに。

2008.10.16

DSやきゅつく ワッパーズ伝 環(兄)4打席連続ホームラン記念壁紙

環(兄)4打席連続ホームラン記念壁紙はこちら

環(兄)4打席連続ホームラン記念壁紙

2008.10.16

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目シーズン

2年目の結果 (全試合の結果はこちら→GO)

3,4月 5勝24敗
5月 9勝14敗
6月 6勝16敗1分
7月 12勝9敗2分
8月 13勝11敗
9月 12勝10敗

最終 57勝84敗3分 6位(首位と23.5ゲーム差)


2年目最終
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 144 78 58 8 0.574 優勝
2 ヤクルト 144 76 58 10 0.567 1.0
3 中日 144 69 68 7 0.504 9.5
4 横浜 144 68 70 6 0.493 11.0
5 広島 144 64 73 7 0.467 14.5
6 ワッパーズ 144 57 84 3 0.404 23.5

予想通り、序盤絶不調で調子尻上がりみたいな。
最後は1年目とほとんど変わらずという罠。

残り3試合でヤクルトにマジック2が出てたんですけど、阪神の逆転優勝だったようで、、、
ワッパーズが唯一勝ち越したのは中日(14勝10敗)。
朝倉打てねーって言ってたわりには9月は5勝0敗と中日カモにしてた。
ライバル宣言した広島はワッパーズに合わせて?下位を低迷。
しかし、今後ナベツネ補強で強くなってくんだろうなぁ。


シーズンタイトル獲得者

福間雄太郎 最多奪三振 219個(2年連続2回目)
永嶋高行 最多セーブ 49S(2年連続2回目)

野手の獲得者は無し。
投手は福間、永嶋がともに2年連続で獲得。
永嶋は去年は終盤追い上げ奇跡的に獲得しましたが、今年は2位岩瀬に11個差を付けて圧勝でした。
打撃部門は阪神の助っ人エドワードが.372、58本、142打点で三冠王+MVP。
新人王はグラサン王子。


環の成績

打率.256 56本塁打 111打点

3,4月が4本塁打と最悪の出だしだったが5月以降は最低ラインの8本はクリア。
6月12本、9月15本と伸ばし、なんとか56本塁打を達成。
しかし、前回プレイ時の2年目が70本塁打だっただけに、大きく出遅れた感は否めない。というより19本も少ないのはどうかと、、、

3年目は100本ぐらい打たないかなぁ・・・無理か!
2008.10.16

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目9月

2年目9月の結果  12勝10敗 6位
環の本塁打 15本/月 56本/年 105本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
9 / 1 V 横浜   7 - 5 ○ 林逸馬 S永嶋高行
9 / 1 V 横浜   2 - 3 ● 堀井輝夫
9 / 1ーーーーー移動日ーーーーー
9 / 1 V 阪神   1 - 5 ● 続木宋八
9 / 1 V 阪神   6 - 8 ● 永嶋高行 
9 / 1 V 阪神   8 - 5 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
9 / 2 H 広島   3 - 6 ● 林逸馬 
9 / 2 H 広島   5 - 2 ○ 野坂明芳 S永嶋高行
9 / 2 H 広島   0 - 1 ● 続木宋八
9 / 2 V 中日   6 - 3 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
9 / 2 V 中日   5 - 0 ○ 福間雄太郎 ★ ◆環(兄)4打席連続ホームラン!!!!
9 / 2 V 中日   4 - 3 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
9 / 3 H 横浜   2 - 3 ● 野坂明芳
9 / 3 H 横浜   2 - 1 ○ 続木宋八 S永嶋高行
9 / 3 H 横浜   4 - 7 ● 八木沢荘六 ★ 環(兄)通算100号
9 / 3 H ヤクルト 1 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
9 / 3 H ヤクルト 3 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行
9 / 3 H ヤクルト 0 - 1 ● 野坂明芳
9 / 4 V 横浜   9 - 2 ○ 続木宋八 S永嶋高行 
9 / 4 V 横浜   4 - 6 ● 戸村貴志 
9 / 4 V 横浜   5 - 6 ● 戸村貴志 
9 / 4 H 中日   1 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
9 / 4 H 中日   4 - 1 ○ 野坂明芳 S永嶋高行 (環(兄)先制タイムリーも本塁打無し)

2年目最終
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 144 78 58 8 0.574 優勝
2 ヤクルト 144 76 58 10 0.567 1.0
3 中日 144 69 68 7 0.504 9.5
4 横浜 144 68 70 6 0.493 11.0
5 広島 144 64 73 7 0.467 14.5
6 ワッパーズ 144 57 84 3 0.404 23.5


月間GM賞

環敏次:打率.353、15本塁打、29打点。文句無しの成績。
 1試合4打席連続本塁打の日本タイ記録達成!
環歳三:打率.390、0本塁打、2打点。好出塁率で兄の本塁打量産に貢献。
福間雄太郎:4登板3勝0敗0S。33イニング6失点で防御率1.78。

総評

3ヵ月連続の勝ち越し。
6月末には34あった借金が半分の17まで減りました。
でも、来春はまた調子悪いんだろうな。

環(兄)がやってくれました。
1試合4打席連続本塁打を含む月間15本塁打!

阪神エドワードと6本差でスタートした9月。
環(兄)が11本打ったのに、エドワードも10本打って差は1本しか縮まらず。
9月3週が終わった時点で5本差。残り5試合。

4週目前半、横浜3連戦で3発!
一方エドワーズは0本で差は2本。残り2試合。

143試合目、先制本塁打1本。
144試合目、先制タイムリーも本塁打無し。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

結局9月は、エドワーズ11本、環(兄)15本で4本しか縮められず。
本塁打王はエドワーズ58本でした。
2008.10.14

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目8月

2年目8月の結果  13勝11敗 6位
環の本塁打 8本/月 41本/年 90本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
8 / 1 H 広島   3 - 2 ○ 野坂明芳 S永嶋高行
8 / 1 H 広島   1 - 2 ● 続木宋八
8 / 1 H 広島   0 - 7 ● 八木沢荘六
8 / 1 V 中日   1 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
8 / 1 V 中日   0 - 1 ● 林逸馬
8 / 1 V 中日   7 - 2 ○ 野坂明芳 S永嶋高行 ★ (環(兄)満塁ホームランでゴロピ川崎KO)
8 / 2 H 横浜   3 - 0 ○ 続木宋八 S永嶋高行
8 / 2 H 横浜   4 - 8 ● 八木沢荘六
8 / 2 H 横浜   3 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 
8 / 2 H ヤクルト 8 - 1 ○ 林逸馬 S永嶋高行 ★ (藤野、環(兄)の2発でグラサン王子KO)
8 / 2 H ヤクルト 4x - 3 ○ 堀井輝夫 (永嶋救援失敗も三田村同点弾、桐原サヨナラ弾)
8 / 2 H ヤクルト 2 - 7 ● 続木宋八
8 / 3 V ヤクルト 2 - 5 ● 八木沢荘六
8 / 3 V ヤクルト 0 - 5 ● 福間雄太郎
8 / 3 V ヤクルト 11 - 4 ○ 堀井輝夫 
8 / 3 H 阪神   1 - 6 ● 野坂明芳
8 / 3 H 阪神   1 - 11 ● 続木宋八 (エドワード敬遠作戦失敗)
8 / 3 H 阪神   3 - 0 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 ★ (エドワード敬遠作戦大成功)
8 / 4 V 広島   2 - 3 ● 福間雄太郎 
8 / 4 V 広島   6 - 5 ○ 林逸馬 S永嶋高行
8 / 4 V 広島   6 - 5 ○ 永嶋高行 (永嶋救援失敗で逆転も、直後に桐原の逆転2ラン飛び出す)
8 / 4 H 中日   1 - 0 ○ 続木宋八 (続木、朝倉に投げ勝つ。環(兄)気迫のタイムリー)
8 / 4 H 中日   4 - 7 ● 八木沢荘六
8 / 4 H 中日   2 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 

2年目8月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 ヤクルト 122 65 48 9 0.575 -
2 阪神 122 64 50 8 0.561 1.5
3 中日 122 65 51 6 0.560 1.5
4 横浜 122 57 60 5 0.487 10.0
5 広島 122 52 64 6 0.448 14.5
6 ワッパーズ 122 45 74 3 0.378 23.0


月間GM賞

三田村敏男:打率.287、4本塁打、7打点。貴重な同点ホームラン2本を評価。
桐原龍介:打率.188、8本塁打、13打点。サヨナラ弾1本、逆転弾2本を評価。
永嶋高行:12登板1勝0敗9S。23イニング8失点で防御率3.04。セーブ失敗2度も桐原のおかげで負け付かず。

総評

8月も先月に続いて勝ち越し。
得点、失点、チーム打率、防御率がリーグ最下位を脱出。
得点、チーム打率は広島が最下位。
失点、チーム防御率は阪神が最下位。
ヤクルトはグラサン、加藤、川上、由規、川島の投手陣5本柱が活躍。
阪神はエドワード、ロードリーの両助っ人と赤星、烏谷、林の攻撃陣が活躍。
中日は投打がバランスよく活躍。

環(兄)は8本塁打と首の皮一枚つながってるかな?というほど最低な数字。
8月も打率.160、13安打じゃどうしようもありません。
このままでは50本塁打は微妙だな。
エドワードは47本塁打と、また1本差が開いてしまいました。
敬遠作戦のおかげでワッパーズ戦では本塁打0本なのに・・・
9月の奇跡に期待!?
2008.10.13

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目7月

2年目7月の結果  12勝9敗2分 6位
環の本塁打 9本/月 33本/年 82本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
7 / 1 H 横浜   2 - 1 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
7 / 1 H 横浜   1 - 4 ● 福間雄太郎
7 / 1 H 横浜   2 - 5 ● 林逸馬
7 / 1 H ヤクルト 0 - 5 ● 野坂明芳
7 / 1 H ヤクルト 3 - 1 ○ 続木宋八 S永嶋高行 (ヤクルト戦10連敗でストップ)
7 / 1 H ヤクルト 5 - 5 ▲
7 / 2 V ヤクルト 1 - 2x ● 福間雄太郎 
7 / 2 V ヤクルト 1 - 4 ● 林逸馬 
7 / 2 V ヤクルト 2 - 2 ▲
7 / 2 H 阪神   5 - 9 ● 続木宋八 
7 / 2 H 阪神   3 - 5 ● 堀井輝夫 
7 / 2 H 阪神   5 - 3 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 ★ (環(兄)3戦連続3ラン)
7 / 3 V 広島   8 - 5 ○ 堀井輝夫 S永嶋高行
7 / 3 V 広島   4 - 1 ○ 野坂明芳 S永嶋高行
7 / 3 V 広島   0 - 1 ● 続木宋八
7 / 3ーーーーー移動日ーーーーー
7 / 3 H 中日   5 - 2 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行
7 / 3 H 中日   1 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
7 / 4 V 横浜   7 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行
7 / 4 V 横浜   8 - 5 ○ 野坂明芳 S永嶋高行
7 / 4 V 横浜   3 - 2 ○ 続木宋八 S永嶋高行  (永嶋5日連続セーブ)
7 / 4 V 阪神   5 - 6 ● 八木沢荘六 
7 / 4 V 阪神   4 - 3 ○ 永嶋高行 S戸村貴志 
7 / 4 V 阪神   6 - 4 ○ 林逸馬 S永嶋高行

2年目7月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 ヤクルト 98 55 36 7 0.604 -
2 阪神 98 53 40 5 0.570 3.0
3 中日 98 51 43 4 0.543 5.5
4 横浜 98 46 47 5 0.495 10.0
5 広島 98 43 50 5 0.462 13.0
6 ワッパーズ 98 32 63 3 0.337 25.0


月間GM賞

藤野晃:打率.315、9本塁打、20打点。チーム最多の20打点で5番の役割果たす。
永嶋高行:14登板1勝0敗11S。32イニング10失点で防御率2.78。14登板という登板数を評価。セーブ失敗3度も、なんとか同点で留まったので負け付かず。


総評

7月は前半3勝7敗2分、後半9勝2敗と極端だったが今季初の月間勝ち越し。
本塁打数が増えリーグ1位になる。また、月間得点数が初めて失点数を上回る。
ワッパーズを叩きに叩いた(12勝1敗2分)ヤクルトが首位に躍り出た。

環(兄)は9本塁打と最低ラインはクリア。しかし、その内6本は阪神戦。
敬遠攻めにあっているエドワードを横目でみながらの6本塁打でした。
これで5月末にあった13本差を5本まで縮めました。あと2ヵ月で追い越せるか!?
2008.10.13

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目6月

2年目6月の結果  6勝16敗1分 6位
環の本塁打 12本/月 24本/年 73本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
6 / 1 H 西武   5 - 8 ● 林逸馬
6 / 1 H 西武   5 - 7 ● 戸村貴志
6 / 1 V 日本ハム 0 - 2 ● 続木宋八
6 / 1 V 日本ハム 2 - 3 ● 八木沢荘六
6 / 1 H ロッテ  3 - 4 ● 福間雄太郎  
6 / 1 H ロッテ  1 - 10 ● 林逸馬
6 / 2 V オリック 6 - 5 ○ 野坂明芳 S永嶋高行
6 / 2 V オリック 0 - 0 ▲
6 / 2 H ソフトバ 0 - 7 ● 八木沢荘六
6 / 2 H ソフトバ 3 - 4 ● 福間雄太郎 
6 / 2 V 楽天   11 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行   (環(兄)5安打4打点2HRと大暴れ)
6 / 2 V 楽天   10 - 6 ○ 野坂明芳 S永嶋高行 
6 / 3 ーーーーー移動日ーーーーー交流戦終了
6 / 3 V 横浜   3 - 2 ○ 続木宋八 S永嶋高行 
6 / 3 V 横浜   5 - 6 ● 八木沢荘六 
6 / 3 V 阪神   2 - 5 ● 福間雄太郎 ★  (環(兄)6試合連続ホームラン)
6 / 3 V 阪神   7 - 1 ○ 林逸馬 S永嶋高行
6 / 3 V 阪神   0 - 4 ● 野坂明芳
6 / 4 H 広島   1 - 2 ● 続木宋八
6 / 4 H 広島   3 - 4 ● 八木沢荘六
6 / 4 H 広島   2 - 3 ● 福間雄太郎
6 / 4 V 中日   6 - 3 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
6 / 4 V 中日   1 - 3 ● 野坂明芳
6 / 4 V 中日   0 - 1 ● 続木宋八

2年目6月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 75 43 28 4 0.606 -
2 ヤクルト 75 39 32 4 0.549 4.0
3 横浜 75 38 32 5 0.543 4.5
4 中日 75 38 33 4 0.535 5.0
5 広島 75 37 35 3 0.514 6.5
6 ワッパーズ 75 20 54 1 0.270 24.5


月間GM賞


環敏次:打率.295、12本塁打、23打点。
(中旬の6試合で16安打17打点9本塁打と荒稼ぎ)
林逸馬:5登板3勝2敗。負け試合で14失点と防御率は悪かったが6月の勝ち頭。
続木宋八:5登板1勝3敗。防御率1.12ながら打線の援護に恵まれず勝てなかったので敢闘賞。


総評

5月末で3位につけていた交流戦も6月1週6連敗で一気に下位に沈みました。
結局、10勝13敗1分で昨年と同じく10位。
優勝したヤクルトがリーグ4位から2位に浮上。

交流戦が終わりペナントに戻ると6月3週に環(弟)が能力爆発!
入団して半年で能力爆発とはさすがつくろう選手。

6月3週後半の阪神戦は化け物助っ人エドワード敬遠大作戦で乗り切る。って1勝2敗じゃ乗り切ってないけど。
6月末時点でセリーグの借金を1人で背負うワッパーズでした。


監督

投手交代の時、マウンドに野手が集まっている場面が有るけど、ある時

あれっ?うちのチームにみたこと無い黒人選手がいるぞ?

・・・(しばらく考え込んで)・・・あっ監督だっ!!!
レロン・リー監督、ごめんなさい。
2008.10.13

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目5月

2年目5月の結果  9勝14敗 6位
環の本塁打 8本/月 12本/年 61本/通算

月/週 相手  勝敗 責任投手 は環(兄)の本塁打
5 / 1 V ヤクルト 0 - 6 ● 八木沢荘六
5 / 1 V ヤクルト 0 - 4 ● 永嶋高行  (10連敗で魂のエース誕生!)
5 / 1 V ヤクルト 0 - 1 ● 福間雄太郎
5 / 1 H 阪神   3x - 2 ○ 堀井輝夫
5 / 1 H 阪神   3 - 4 ● 野坂明芳
5 / 1 H 阪神   1 - 2 ● 堀井輝夫
5 / 2 V 広島   1 - 8 ● 八木沢荘六
5 / 2 V 広島   2 - 3x ● 永嶋高行
5 / 2 V 広島   4 - 2 ○ 林逸馬 S永嶋高行  
5 / 2 H 中日   1 - 2 ● 堀井輝夫
5 / 2 H 中日   2 - 8 ● 続木宋八
5 / 2ーーーーー移動日ーーーーー交流戦開幕
5 / 3 V 西武   0 - 8 ● 八木沢荘六
5 / 3 V 西武   6 - 2 ○ 福間雄太郎
5 / 3 H 日本ハム 2 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行 
5 / 3 H 日本ハム 1 - 6 ● 野坂明芳
5 / 3 V ロッテ  8 - 1 ○ 続木宋八 S永嶋高行 
5 / 3 V ロッテ  11 - 5 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
5 / 4 H オリック 3 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (今季初の3連勝)
5 / 4 H オリック 0 - 2 ● 林逸馬
5 / 4 V ソフトバ 1 - 7 ● 野坂明芳
5 / 4 V ソフトバ 2 - 4x ● 堀井輝夫 
5 / 4 H 楽天   7 - 4 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行 
5 / 4 H 楽天   2 - 1 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行 (環(兄)3戦連発)

2年目5月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 52 31 17 4 0.646 -
2 横浜 52 28 19 5 0.596 2.5
3 中日 52 28 20 4 0.583 3.0
4 ヤクルト 52 24 24 4 0.500 7.0
5 広島 52 24 25 3 0.490 7.5
6 ワッパーズ 52 14 38 0 0.269 19.0


月間GM賞

環敏次:交流戦に入ってから打率.333、7本塁打、12打点。(前半の戦犯でもある訳だが)
福間雄太郎:5登板3勝1敗。35イニング5失点で防御率1.26。


総評

5月もいきなり3試合連続完封負けスタートと最悪の出だしだったが、おかげで10連敗イベント「魂のエース誕生!」を達成することができ無事、永嶋高行が能力爆発しました!

5月前半も貧打投壊で2勝9敗、環(兄)も1本塁打と最低の成績で、
あ"ーまた最初からやり直そうかなぁ
と、モチベーション下がりまくりでしたが・・・
交流戦に入り、環(兄)の本塁打が飛び出すようになり、なんとか回復。
本塁打数
5月前半:環(兄)1本、チーム8本
交流戦後:環(兄)7本、チーム22本

現在阪神が1位ですが、チーム打率.298の猛虎打線を牽引しているのが大物助っ人エドワード。
5月末52試合時点で、
打率.450 本塁打25本 打点70
このペースだと70本塁打、200打点を超えそうです。
もう1人、ロードリーという打率.399の助っ人もいます。
(鳥谷、新井、赤星も打率3割超。林が14本塁打、51打点。)

それぞれのモデル選手はこちら、
R・エドワード→ライアン・ハワード
I・ロードリー→イバン・ロドリゲス
2008.10.13

DSやきゅつく ワッパーズ伝 2年目4月

2年目4月の結果  5勝24敗 6位
環の本塁打 4本/3,4月 4本/今季

月/週 相手  勝敗 責任投手  は環(兄)の本塁打
3 / 4 V ヤクルト 2 - 3 ● 永嶋高行
3 / 4 V ヤクルト 0 - 1 ● 林逸馬
3 / 4 V ヤクルト 0 - 1 ● 野坂明芳
3 / 4 H 阪神   5 - 2 ○ 続木宋八 S永嶋高行
3 / 4 H 阪神   7 - 10 ● 永嶋高行
3 / 4 H 阪神   0 - 1 ● 福間雄太郎
4 / 1 V 広島   0 - 2 ● 林逸馬
4 / 1 V 広島   2 - 3 ● 堀井輝夫
4 / 1 V 広島   2 - 1 ○ 続木宋八 S永嶋高行 (環(兄)今季1号)
4 / 1 H 中日   3 - 12 ● 八木沢荘六 
4 / 1 H 中日   0 - 2 ● 福間雄太郎
4 / 1 H 中日   8 - 0 ○ 林逸馬 S永嶋高行
4 / 2 V 横浜   3 - 4 ● 野坂明芳
4 / 2 V 横浜   5 - 6 ● 続木宋八 
4 / 2 ーーーーー移動日ーーーーー
4 / 2 V 阪神   2 - 1 ○ 八木沢荘六 S永嶋高行  (八木沢プロ入り初勝利)
4 / 2 V 阪神   6 - 7 ● 永嶋高行
4 / 2 V 阪神   3 - 4 ● 林逸馬
4 / 3 H 広島   1 - 4 ● 野坂明芳
4 / 3 H 広島   0 - 6 ● 続木宋八
4 / 3 H 広島   0 - 11 ● 八木沢荘六
4 / 3 V 中日   1 - 0 ○ 福間雄太郎 S永嶋高行
4 / 3 V 中日   0 - 1 ● 林逸馬
4 / 3 V 中日   0 - 7 ● 野坂明芳
4 / 4 H 横浜   0 - 10 ● 続木宋八
4 / 4 H 横浜   0 - 1 ● 八木沢荘六
4 / 4 H 横浜   0 - 3 ● 福間雄太郎
4 / 4 H ヤクルト 0 - 10 ● 林逸馬  (連続イニング無得点記録を更新)
4 / 4 H ヤクルト 0 - 6 ● 野坂明芳  (7試合連続完封負け)
4 / 4 H ヤクルト 2 - 9 ● 続木宋八 (連続イニング無得点記録を88でストップ)

2年目4月末現在
    試合 勝利 敗戦 引分 勝率
1 阪神 29 20 7 2 0.741 -
2 横浜 29 14 10 5 0.583 4.5
3 中日 29 15 12 2 0.556 5.0
4 広島 29 15 12 2 0.556 5.0
5 ヤクルト 29 11 15 3 0.423 8.5
6 ワッパーズ 29 5 24 0 0.172 16.0


月間GM賞


福間雄太郎:6登板1勝3敗。44イニング9失点で防御率1.84。
打線の援護無く3敗したが内容は良かったのでオマケで敢闘賞。


総評

環が打率.196、4本塁打10打点と最低の出だし。
能力爆発したので期待していただけにガッカリ。


連続イニング無得点記録

29試合中14試合が完封負けという超貧打打線がついに記録を打ち立てました!


4月3週の中日戦で初回に筒井の先頭打者ホームランが出た試合。この試合は福間が好投し1−0で逃げ切ったものの、次の試合から・・・

0−1中日山井に5安打完封負け。
0−7中日小笠原に8安打完封負け。
0−10横浜土肥に6安打完封負け。
0−1横浜ハマの番長に4安打完封負け。
0−3横浜寺原に5安打完封負け。
0−10ヤクルト加藤に4安打完封負け。★連続イニング無得点記録59を更新。
0−6ヤクルト憲伸に6安打完封負け。★7試合連続完封負け。

2−9ヤクルト戦、9回環(兄)のホームランで連続イニング無得点記録を88イニングでストップ。

1953年(昭和28年)10月3日から8日にかけて大映スターズが記録した59イニング連続無得点をカルく更新し記録を88イニングまで伸ばした。
2008.10.12

DSやきゅつく ワッパーズ伝 1年目オフ

1年目オフの主な出来事


ウインターリーグ

南アフリカに福間、林、環を派遣。
福間がスキル「デーゲームに強い」を覚える。微妙・・・


スタッフ更改

原監督が最下位の責任を取って退団。
後任はレロン・リー氏。
ホームランか、凡打かといわれたワッパーズ打線の打率向上が期待される。
リーグ最低の投手陣は・・・そのうち。
スカウトは金城氏から久里浜氏に交代。


ドラフト

不参加。主な選手の入団先は、

皆藤勇気→ヤクルト
田淵幸一→横浜
吉田義男→阪神
加藤英司→広島
有藤道世→オリックス
山本浩二→楽天
福本豊→日ハム

この他に若槻匡(モデルは若林忠志)、秋吉望(モデルは秋山登)などの素晴らしい投手がいたのにCOMはスルー。
山本浩二、福本豊がパリーグへ行ってくれたのはラッキー。でもその内FAでライバル球団に来るんだろうけど。


FA

続木宋八がFA宣言。3年契約、年俸1500万円を提示し残留。
チーム最高年俸になる。35才・・・

川上憲伸:中日→ヤクルト
小林宏之:ロッテ→広島
藤川球児:阪神→西武

朝倉のFAはまだか・・・


トライアウト

八木沢荘六:ロッテで活躍した投手。完全試合を達成。スキル:抜群の立ち上がり。
戸村貴志:モデルは野村貴仁。オリックスなどで活躍した中継ぎ左腕。スキル:ワンポイント。
環歳三:巧打の二塁手。環敏次の弟。大学野球で皆藤勇気のライバル。
三田村敏男:広島で活躍した遊撃手。スキル:足に自信。

1年目は不作だった。レギュラー取れそうなのは環歳三(つくろう)と三田村敏男だけ。
投手の2人はちょっと・・・


春キャンプ

地元の埼玉で堀井、八木沢、環(弟)を特訓。



オープン戦直前に環(兄)が能力爆発!
ひと安心。
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